東京都の伝統工芸品である江戸切子の平鉢のご紹介です。
大友精三氏の作で、赤の色ガラスにハンドカットが施してあります。
江戸切子とは、江戸時代後期に江戸日本橋のビードロ屋、加賀屋久兵衛が
手がけた切子細工が今日の江戸切子の始まりと言われています。
町民文化の中で育まれた江戸切子は、江戸時代のおもかげを色濃く残し
優れた意匠や技法の数々は、現代に至る180有余年もの間
切子職人たちによって受け継がれてきました。
夏場の暑い時期に涼を感じることができるガラスと
伝統工芸士の高い技術で作られた、切子細工の技を見ることが出来ます。
夏のお茶会でお菓子を盛って出したり、冷麺やそうめんなどの麺類や
果物やデザートなどを盛りつけても、涼し気で癒されそうです。
ある程度の大きさと重厚感があり、迫力と存在感があります。
また、とても細かい切子は見応えのあるものとなっています。
流行り廃りのない江戸切子は末永くお使い頂けます。
径 18.5㎝ 高さ 8㎝
This is an introduction to the edo kiriko flat bowl, a traditional craft of Tokyo.
It is the work of Mr. Seizo Otomo, and a hand cut is applied to the red colored glass.
In the latter half of the Edo period, Edo Kiriko was built by The Beadoroya and Kagaya Kubei in Nihonbashi.
It is said that the kiriko work that i worked on was the beginning of today’s Edo Kiriko.
Edo Kiriko, who was brought up in the culture of the townspeople, left the old Edo period’s mortifying
Excellent designs and techniques have been used for more than 180 years to date.
It has been passed down by Kiriko artisans.
Glass that can feel cool in the hot summer
You can see the technique of the cut child work made with the high technique of the traditional craftsman.
You can serve sweets at a tea party in summer, noodles such as cold noodles and somen, and
Even if you serve fruits and desserts, it seems to be healed with a cool air.
There is a sense of depth and some size, there is a power and presence.
In addition, the very fine kiriko has become something to see.
Edo Kiriko, which is not popular and obsolete, can be used for many years to go.
介紹江戶千代子的平碗,這是東京的傳統工藝品。
這是大久保先生,在紅色玻璃上手工切割。
江戶千代子是江戶時代晚期江戶日本橋的比多羅亞和卡加亞·庫貝
據說,他製作的切子作品是今天江戶切子的開始。
江戶千代子在城鎮居民文化中長大,在江戶時代留下了濃郁的色彩。
優秀的設計和技術,超過180年,直到現代
它由切割工匠繼承。
玻璃,你可以感受到涼爽在炎熱的夏天
你可以看到由傳統工匠的先進技術製成的切子工藝。
在夏季的茶話會上,糖果被炒,麵條,如冷面和麵條,
即使把水果和甜點放在一起,它似乎被涼爽的氣和清爽的氣度治癒了。
有一定的大小和沉重的感覺,有力量和存在。
此外,非常精細的切割是令人看好的。
江戶千代子,沒有時尚和過時,可以長期使用。
介绍江户千代子的平碗,这是东京的传统工艺品。
这是大久保先生,在红色玻璃上手工切割。
江户千代子是江户时代晚期江户日本桥的比多罗亚和卡加亚·库贝
据说,他制作的切子作品是今天江户切子的开始。
江户千代子在城镇居民文化中长大,在江户时代留下了浓郁的色彩。
优秀的设计和技术,超过180年,直到现代
它由切割工匠继承。
玻璃,你可以感受到凉爽在炎热的夏天
你可以看到由传统工匠的先进技术制成的切子工艺。
在夏季的茶话会上,糖果被炒,面条,如冷面和面条,
即使把水果和甜点放在一起,它似乎被凉爽的气和清爽的气度治愈了。
有一定的大小和沉重的感觉,有力量和存在。
此外,非常精细的切割是令人看好的。
江户千代子,没有时尚和过时,可以长期使用。