薄板(うすいた)角 蛤端(はまぐりば) 杉木地(花台)

  • 茶道具 茶の湯 茶道 日本製 薄板 花入 床の間 飾る 花台 蛤端 はまぐりば 草 日常喫茶 草の花入 無釉陶 自然釉陶 伊賀焼 信楽焼 備前焼 丹波焼 竹の花入 茶道の約束事 理由 ルール 花や道具が引き立つ 杉 木目 
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日本製の角の薄板(うすいた)のご紹介です。

薄板とは、花入の下に敷く薄い板で、床の間などに花入を飾る時に

花台のような役割をします。

蛤端(はまぐりば)とは、この薄板の四辺の端の部分が、貝の蛤の合口のような

尖った形に仕上げられているものをいいます。

この薄板は「真・行・草」の内、日常喫茶の「草」の部類に入ります。

「真」は仏様や貴人への供茶などの献茶に類する正式な茶事で

「行」は「真」と「草」の中間になります。

この薄板に合わせる花入も「草」の花入をセレクトして頂くと

より引き立つと思われます。

「草」の花入とは、無釉陶や自然釉陶などになります。

伊賀焼や信楽焼、備前焼、丹波焼などがそれに当てはまります。

また、竹の花入れを置くこともあります。

こうした茶道の約束事は、必ずその理由があるので

ルールに沿った方が、花や道具がより引き立つと思われます。

自然の杉ですので、木目がそれぞれ異なります。

 


41㎝ × 28.5㎝ × 厚さ0.5㎝

木製 杉材


価格:

7,480円(税込)